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プランニングから開業までの流れ
Q&A
お寄せいただく様々なご質問をQ&A形式にまとめました。ご参考になさってください。
パークステーションをはじめ、土地の有効活用などについての疑問や、オーナー様からよくいただくご質問をQ&Aの回答形式にしました。疑問をお持ちになった場合にはきっとご参考にしていただける事例を集めました。どうぞご一読ください。
資金・コスト・収益
初期費用はどれくらいかかりますか?また、毎月の費用も不安なのですが…。

駐車場の設備はもちろん、照明や看板などすべての費用は当社が負担いたしますので、オーナー様の資金のご負担は一切ありません。また、租税公課を除いて、駐車場の運営管理に関わる費用も当社が負担いたします。オーナー様は土地をお貸しいただくだけで、毎月安定した収益をお受け取りいただけます。
駐車場開設後の毎月の運転費用はどれくらいかかりますか?

時間貸し駐車場の運営には、毎月の管理費として、電気料金や警備費、集金費、保険料など様々ありますが、その全ての負担は当社が致しますので、オーナー様は一切の負担はありません。
駐車場の売上によって賃料が左右され、収入が不安定になってしまいませんか?

当社が一括して借上げ致しますので、売上の変動に関係なく、毎月固定の賃料をお支払い致します。また、賃料のお支払いは、翌月分を当月末日までにご指定の口座に前払いでお振込み致します。
運営・管理・施工
駐車場内で事故やトラブルが起こった場合や、清掃などの対応はどうなっていますか?

当社では、事故や様々なトラブルは発生するものと考えておりますので、その場合に備えて24時間365日対応する万全の体制を整えておりますのでご安心ください。また、清掃はもちろん駐車機器などのメンテナンスも当社がすべて行います。オーナー様には一切ご面倒をおかけすることはありません。
駐車場のオープンまで、どれくらいの工事期間がかかりますか?

オーナー様の土地の規模や形態などにもよりますが、当社では最短3日でのオープンを可能にする施工体制を整えております。通常でも1週間程度の施工期間でオープンすることができます。サイト内の「最短3日のスピード開業対応」をお読みいただければ、当社施工力の高さをお分かりいただけると思います。
店舗来店客用駐車場の不正駐車が多く困っています。何か良い対策はありませんか?

このサイトでもご紹介している「タイムシェアパーキング開業サービス」をご利用いただければお悩みを解消し、さらに収益をアップすることが可能です。是非、該当ページや「店舗来店用駐車場の有効活用をご相談の方」、「店舗来店用駐車場を有効活用されたい方へ」のページをご覧いただきご参考になさってください。
月極駐車場を運営していますが、今の管理体制に不満があるのですが…。

月極駐車場を運営しているオーナー様に防犯カメラや、サーチライト等の販売も行っております。また、当社ではオーナー様から管理運営業務の煩わしさを解消する「駐車場運営代行サービス」も行っています。是非、どんなことでもお気軽にご相談ください。
契約・解約
見積りは無料ですか?また、契約時に何か面倒な手続きなどはありませんか?

ご相談、お見積り等はもちろん無料です。長年蓄積したノウハウで、確実な調査とオーナー様のご要望により、ベストなプランをご提案させていただきます。また、施工の許認可申請なども当社にて行いますので、オーナー様には全く面倒なことは発生いたしません。
将来的に建設を予定していますが、短期間でも契約することは可能ですか?

オーナー様のご計画に応じた柔軟な短期間契約が可能ですので、「パークステーション」は短期間の土地活用に最も適した事業といえます。基本的には当社では1年の契約からお受けしていますが、場合によっては6カ月からの契約も可能ですのでお気軽に一度ご相談ください。
法人(不動産、一般企業、財団法人等)でも契約することは可能ですか?

法人様、個人様、問わず幅広くご提案させていただいておりますので、当然ご契約させていただくことが可能です。当社といたしましては、様々なお客様のニーズにお応えするためにあらゆるケースに柔軟な対応を心がけております。お気軽にご相談ください。ご納得いただける回答をさせていただくことができます。
解約をする際の権利関係はどうなりますか?

駐車場の契約におきましては、借地権や営業権は一切発生しない「一時使用契約」となりますので、解約後に不都合が発生することは全くありません。解約希望のご連絡をいただいた後、期日までに全ての機器や部材を撤去し返却致します。
土地条件
土地が大きすぎるのですが時間貸し駐車場は出来ますか?

当社は、立体やタワーの駐車場関連業者との取引きもありますので、オーナー様のニーズにあったご提案が可能です。また、当社ではバイク駐車場「パークステーションBIKE」の運営も行っております。6坪程度の狭小地であっても有効活用、収益化のためのご提案をさせていただくことが可能です。
売却を目的として土地を購入したのですが、貴社で力でなってもらえることはありますか?

売却先の方に、地位の継承も可能です。利回り物件として、売り出すことができます。売却時のお手伝い、資産価値の上がる努力もさせていただきます。当社には不動産事業部があり、土地活用や土地運用についてあらゆるノウハウを有しております。お気軽にご相談いただければ、ご納得いただける回答をさせていただくことが可能です。
その他
アークリンクと同業他社の土地活用に関する大きな違いがあれば教えてください。

当社では独自の様々なマーケットツールを活用し、オーナー様が求める土地情報を提供させていただきます。また、当社の強みは時間貸し駐車場のみではありません。空間活用、時間活用、土地活用に関するマーケティング能力を生かしての情報提供も可能です。さらに、解体業者や舗装業者の斡旋や駐車場レイアウトなどのコンサルティング業務のみも行います。
契約後、様々な連絡事や、貴社とのコミュニケーションの機会はありますか?

問い合わせなどについての連絡は、48時間以内にさせていただくなど、スピードに自信があります。また、ご契約後も営業担当が定期的に訪問いたしますので、そのときに様々なご相談にも承ります。なお、毎月の賃料振込明細とは別に、3ヶ月に1度オーナーズレポートを発行しより親密なお客様とのコミニュケーションを深める努力をしております。
土地活用に関する税金の豆知識
遊休地を放置しているのは税金の「ムダ」です。
可能性が少ないと思っていても試してみる価値はあります。
少し前の時代に戻って見てみると、わずかな土地でも高額で取引されていました。これがバブル期です。そんな時期にはどんな遊休地でも売り抜けることがでましたが、昨今ではそんなわずかな土地では誰も手を出そうとはしません。だからといって、持っているだけでは各種の税金がかかってきます。それが固定資産税、都市計画税です。毎年数百万円の負担があるうえに、5年、10年と経てば相当の金額になります。そのうちなんとかなるのではないかと待っているだけでは「無駄」、言うまでも有りません。

でも、そんな土地の中でも道路付けが良くて、交通量が十分に多ければ時間貸し駐車場として使用することが可能になってくるのです。駐車スペースが3台程度の土地なら設備への投資金額はさほどかかりませんから、そのような土地でも時間貸し駐車場として、一活借り上げをして運用ができます。大手ではあまり狭い土地は関心すら持ちませんが,時間貸し駐車場を運営している会社なら十分に受け入れてくれる可能性があります。税金の支払いが十分にまかなう事が出来る状況ができてくるのです。もしプラスαになる部分が少しでもあるならば、蓄えて次のステップのために備えるというのはいかがでしょうか?

また、隣接した土地も活用に困っているケースが多いと思います。オーナー様と協力してより大きな駐車場にする、又安く買い取って段階的に大きくしていくといった考え方もとれます。ある程度まとまればさらに効率のいい活用方法に転換することも出来るかもしれません。遊休地も考え方一つで、さらに資産価値が上がっていくものなのです。
持っているとかかる税金とは?
土地や家屋などの不動産または償却資産を所有している場合は、固定資産税と都市計画税について固定資産課税台帳にその土地や家屋の所有者として登録されている者が、納税義務者となります。
固定資産税は、固定資産税評価額(課税標準)の1.4%、都市計画税は、固定資産税評価額(課税標準)の0.3%が標準税率ですが、市町村の条件によって異なります。

また、大規模な土地の保有には、特別土地保有税がかかっていましたが、H15年度以降凍結されることになりました。
固定資産税の税額はどうやって決まるのか?
固定資産の評価については、各市町村で毎年少なくとも1回、実地調査をし、その結果に基づいて基準年度の価格を評価して、評価調書を作成して市町村長に提出します。
市町村長はこれに基づいて毎年2月末日までにその土地・家屋の価格の決定を行い、それを課税台帳に記入します。課税台帳は、毎年3月1日から20日までの間に閲覧することができます。

そして記載事項に不服がある場合には、審査の申し立てを行うこともできます。課税台帳に登録された価格は、原則として3年間据え置かれ、課税標準とされます。
所得と収入の違いは?
所得と収入は、つい混同してしまいますが、全く違うものです。
収入とは賃貸住宅経営で得た1年間の売上げのことです。主なものには、
「家賃」「礼金」「駐車場料金」「敷金、保証金(返還する必要のない部分)」があります。
収入から、その収入を得るために使った費用(必要経費)を差し引いた利益が所得です。

つまり、収入−経費=所得、となります。もちろん所得税は所得に対して課税されます。所得を正確に算出するためには、「収入を正確につかむこと」「必要経費を正確につかむこと」が大切になります。
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